中学受験ロードマップ|公文式・浜学園・鉄緑会まで3兄弟の実体験で解説

【中学受験】灘中不合格を受けて、今思えばやっておけば良かったこと〜小学6年になるまで①〜

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受験直前は「やり残したことはない」と言っていましたが、それでもやはり振り返りは必要です。

これが後続の皆様に役立つかもしれませんし、何より、次の大学受験にも活きてくると思います。

思い起こせば、かなりいいところまで来ていたとは思います。

塾の成績としては、浜学園内でトップ層の10〜20人とは言わないまでも、2番手グループ(30〜40位)には付けていたと思います。

小6までは「受験するところまでいけるかな?」という感じでしたが、小5終盤から小6にかけては灘中冠模試ではすべて合格判定なところまで来ていました。

そんな状態からの不合格でしたが、今思えばこうしておけば良かった、これは良かったなど、色々と考えることはあります。

「全力で頑張った」

だけでは成長がないので、なぜダメだったか?と考えることは大事です。

ぱぱりん

負けにこそ、学びは多いものと思います。

ということで、まずは小6になるまでにやっておいて良かったこと、やらなくて良かったこと、やれば良かったなと思うことを書いていきたなと思います。

一度に記事にできないので順に記事にしていきます。

くもん!とか読書!とかそういうところから書いてもニーズには合わないと思うし、それに関しては別記事で散々書いてきているので、ここは「灘」あるいは「難関中」に絞って書いていきたいと思います。

目次

小6までにやっておいて良かったこと

まず、小6までにやっておいて良かったことです。

「やればよかったな、、、」や「やらなくてよかったな」は順次記事にしていきます。

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この記事を書いた人

⭐︎中規模病院で勤務医をしています。
⭐︎子供は男の子が3人いて、遊び、ふざけ、いたずらでカオスな毎日を送っています。
⭐︎子どもの中学受験を通じて、子育てや受験に関しての情報発信を行なっています。
⭐︎好きな教科:算数、理科、数学、物理、化学とゴリゴリな理系マッチョです。

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