公文と幼児教育|0歳〜小2でやったこと、やめたこと

第一章|0歳〜小2

公文と幼児教育
0歳〜小2でやったこと、やめたこと

3兄弟あわせて、公文歴は10年を超えました。

公文、続けるかどうか。

うちは3人分、つまり3回迷いました。

長男のときは「とりあえず入れておけば安心だろう」くらいの気持ちで考えて、次男のときは「本当に意味があるのか?」と疑い、三男に至ってはもう半分惰性です(笑)。

医者という仕事柄、エビデンスがどうとか言いたくなるのですが、幼児教育に関しては正直、きれいなエビデンスはほぼありません。

あるのは各家庭の実体験だけですね。

なので、うちの実体験を出せるだけ出します。

まずはこの順番で

  1. 中学受験は幼児期から何をする?小2までに作っておきたい公文・読書・学習習慣
    【最初に】全体像はこの1本でつかめます。
  2. まず公文式で始めてから塾へ行くべき理由
    【考え方】うちが3人とも公文から始めた理由です。
  3. 公文の進度を早める方法〜認定証やオブジェをゲットするために〜
    【実践】モチベーションの作り方。一番読まれている公文記事です。
  4. なんで公文式ってぜんぜん進ませてくれないのか?
    【悩み】次男が小3でG教材だった頃の、リアルなヤキモキです。
  5. 公文式から始める幼児教育〜自閉症疑いがあった三男の話〜
    【実録】少し特別な心配から始まった、三男の記録です。
  6. 中学受験までに公文式で学ぶことの重要性
    【接続】公文から浜学園へ。何が通用して、何が通用しなかったか。

いまのあなたはどれですか

この時期の成績は、正直まだ誤差だと思います。

焦る必要はありません。焦り始めた方は、第二章でお会いしましょう。

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