【中学受験】小6の10月末、そろそろ合格最低点を超えてほしい

塾の指導通り、過去問は必要な年数だけこなすことにしました。

当初は、赤本20年分をできる限りやろうと意気込んでいたのですが、

20年もやるのは無意味

ということで、それを信じて必要な年数だけをこなす方針にしました。

詳細については過去記事を参考にしてください。

必要十分な量として、

過去問特訓という講座で行う4年分

自宅で行う2〜4年分

くらいを目標にしています。

過去問特訓では、2022〜2025年の4年分をやるようです。

10月末時点で2021〜2023年が終わりました。

2021年と2022年については過去記事で書きました。

まだまだ合格までには距離があるなぁ〜という渋い結果でした。

そして、今回2023年を塾で終えてきました。

結果は、、、

🧸 成績記録

表では書けない成績の実数は、こちらに。

公開テストの偏差値の推移、クラスの上下、費用の実額。個人が特定される情報を含むため、有料記事にだけ書いています。

成績記録の案内を見る →

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この記事を書いた人

⭐︎中規模病院で勤務医をしています。
⭐︎子供は男の子が3人いて、遊び、ふざけ、いたずらでカオスな毎日を送っています。
⭐︎子どもの中学受験を通じて、子育てや受験に関しての情報発信を行なっています。
⭐︎好きな教科:算数、理科、数学、物理、化学とゴリゴリな理系マッチョです。

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