中学校3年生の1月までは全国模試の参加はなかった長男校ですが、中3の1がつのZ会中学アドバンスド模試を皮切りに、高校になると一学期ごとになんらかの全国模試を受けさせられるようです。
Z会アドバンスド模試は記事にしていませんでしたので、今回記事にしようと思います。
簡単に説明すると、Z会アドバンスド模試とは
主に中高一貫校で導入されているハイレベルな実力テストです。中3は英語・数学・国語・理科・社会の5教科から選択でき、思考力や記述力を問う難問が多く出題されます
とあります。
長男にとっては学校でうける初めての実力テストで、国語、数学、英語の三教科でした。
中学3年生は
- 英語:80分
- 数学:100分
- 国語:80分
- 理科:60分
- 社会:60分
と、時間は長めです。
各教科、記述と選択問題から構成されて、結果がでるまでに1ヶ月かかります。
ちなみに、同時期には、
「ベネッセ鉄緑会主催の中3東大模試」
がありました。
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ひさしぶりに中3の長男の話題です。 1月の某休日に「中3、ベネッセ&鉄緑会の東大模試」があったのですが、2月下旬にその結果が返ってきました。 正直なところ 「悪いだ…
こちらは、鉄緑会に所属している多くの生徒さんが、いままで履修している範囲内で「東大風」にアレンジした模試を解きます。
さらにハイレベルなので、競争というエンタメ的にはおもしろいです。
さて、アドバンスド模試の結果は、、、


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