今年に入ってから、国語の偏差値が50を超えず、3教科の偏差値は55前後をうろちょろしているような感じでした。
国語さえ上がってくれれば、、、という展開が続きます。
まぁ国語が良くても色々と難しさは残るのですが、せめて偏差値50は超えてほしい。
長男や次男のときは、塾とは別の市販の参考書などを買って国語の補強をしていました。
が、、、
三男は野球をやっているということもあり、塾以外の参考書をやる時間がないです。
あと、、、
親の気力が低下しています。
一緒にやるとかなりエネルギー使いますし、三男は「ゆる受験でいいや」的な雰囲気があるので塾の宿題も全部はやっていなくてもお咎めなしです。
三男自身は手を抜いているわけではなく、野球との両立がなかなか難しいです。
特に勉強の能力が高いわけではないので、多くは求めていません。
そんな三男ですが、最近になって
「国語、わかるようになってきたかも!?」
と何を根拠にしているのか不明ですが、手応えを感じているような発言をしていました。
にわかには信じがたいです。
おそらく、最近やった問題がたまたま理解できただけだと思うのですが、それから「俺できるかも!?」となったのでしょう。
とはいえ、こういう自信は必要です。
あまり期待せずに6月の公開学力テストを迎えました。
国語はやや諦めなので、算数と理科はせめていつも通り力を発揮してくれればと毎回思います。
テストを終え、帰宅してからの感想を聞くと、、、



コメント