【中学受験】小6、夏休み終わり頃から過去問を再開する

灘中は過去問が20年分収載された赤本があるので、2月くらいから少しずつ過去問に取り組んでいました。

ただ、一番古い2年ほどやって止まっていました。

理由は、

「やる時間がない」

からです。

「時間ない」といったら嘘になるかもしれませんが、友達との外遊びなどを制限までしてやってはいませんでした。

また、全範囲を履修しているわけでもないので、その段階で進めても意味が薄いとも思いますし「小6になった時点での本番との距離感」という意味で数年取り組んだ感じです。

しかし、、、

今後は、できるだけ時間をとって過去問に取り組まないといけません。

平日は学校と塾、休日は塾と模試などのイベントでびっしりな状態で過去問をこなす時間なんてあるんだろうか…と思いますが、月に2つはこなさないといけません。

「過去問特訓講座」で直近4年分を塾でやってくれるので、残り10数年分を自宅でやっていく必要はあります。

20年は無理でも10〜15年はこなしておきたいです。

ぱぱりん

できるかな???

さて、8月の終わりは時間があったので2020年全部と2021年の一部をやったようです。

結果は、、、

🧸 成績記録

表では書けない成績の実数は、こちらに。

公開テストの偏差値の推移、クラスの上下、費用の実額。個人が特定される情報を含むため、有料記事にだけ書いています。

成績記録の案内を見る →

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この記事を書いた人

⭐︎中規模病院で勤務医をしています。
⭐︎子供は男の子が3人いて、遊び、ふざけ、いたずらでカオスな毎日を送っています。
⭐︎子どもの中学受験を通じて、子育てや受験に関しての情報発信を行なっています。
⭐︎好きな教科:算数、理科、数学、物理、化学とゴリゴリな理系マッチョです。

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