【中学受験】小6第1回合否判定テストの結果

先日、第1回合否判定テストが行われました。

長男の時は、灘仕様で算数と国語が2つずつ、理科(と社会)が1つずつのテスト形式でした。

しかし、灘仕様のテスト形式が多すぎるし、灘志望以外はきついと言う批判があったからでしょうか、全ての科目が1つずつのテスト形式でした。

テスト直後は、、、

「国語が本当にダメだった…」

と言うことで落ち込んでいました。

最近では、比較的安定していた国語ですが灘オープンの国語の不出来からやや国語に対して苦手意識が再燃したようで今回もテスト前から嫌な予感を漂わせていました。

勉強も得意な算数と理科しかやらない傾向があり、少しまずいのでは?と思っていたのでした。

「今回のテストは悪いかもしれない」

と思っていましたが、案の定の結果でした。

国語は1発目にありますから、不出来の影響が響いてか、いやいつものようにケアレスミスがあり算数も悪くはないもののイマイチな感じでした。

理科は難しかった中、安定した得点であったようです。

そして、実際の結果は、、、

表では書けない成績の実数は、こちらに。

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この記事を書いた人

⭐︎中規模病院で勤務医をしています。
⭐︎子供は男の子が3人いて、遊び、ふざけ、いたずらでカオスな毎日を送っています。
⭐︎子どもの中学受験を通じて、子育てや受験に関しての情報発信を行なっています。
⭐︎好きな教科:算数、理科、数学、物理、化学とゴリゴリな理系マッチョです。

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