【中学受験】三男の公文の進達度〜2024年6月〜

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三男の成長記録として短めに残しておこうと思います。

算数は小6範囲のF、国語は小5範囲のEをコツコツと継続しています。

通っている教室の方針で、なかなかゆっくりしたペースで進められてしまいます。

宿題で進むことは許してもらえず、教室で進んでいる分だけ宿題をもらえます。

ちなみに週2回で1回当たりの宿題は算数も国語も10枚と決められています…

次の目標は、

3年生が終わる前までにG(中1)修了

が目標です。

色々とサポートはしているのですが、教室がなかなか進ませてくれない方針なので、3年2月までにはGの後半が関の山でしょうか。

さて、進行度はというと4月末まで

☑️ 算数はF130

☑️ 国語はEⅠの50

まで進んでいました。

今回は約1ヶ月(6月末時点)が経過して、

☑️ 算数はF160

☑️ 国語はEⅠの110

まで到達できました。

6月の1ヶ月で、

☑️ 算数は30

☑️ 国語は60

ん〜まだ進んだ方かな。

先月に続き、算数はやや複雑な計算とのことで進むペースが遅くなっているようです。

例の如く、公文教室で

「ほとんど間違ってない」

というような状況でも繰り返し復習させられています。

ぱぱりん

「なんで進まないのかわからないねん」と言っていますが、もはや先生のペースに任せるしかありません…

確かに、その場しのぎで覚えても忘れたら意味がありません。

しっかり習得してから進むことも意義はあると思います。

ただ、同じ問題をじっくり繰り返しやっても忘れちゃうんですよね。

とはいえ、三男が小3の1学期時点で、小数分数の四則演算をできるようになっていることは感慨深いです。

ぱぱりん

見る限り、小数を分数に変換するのも脳内である程度処理できているようです。

3.75を一発目で15/4と変換できています。

これに関しては、家庭内で特別教えたことはなく、どういう風にして変換しているのか思考回路は謎です。

途中の計算過程を見ると成長を感じます。

そして、待望のオブジェをゲット。

三男は無理かと思っていましたが、、、

なんとか次男のペースに追いついてきました。

オブジェをもらえて流石に嬉しかったようです。

次男に負けてばかりはいきませんので。

このまま順調に進むと、8月中あるいは9月始め辺りにはFのテストに受かればGに進めるんじゃないか…と淡い期待を抱いてしまいます。

三男が小3で中学過程に進めるなんて…

想像もしていませんでした。

来年はおそらく浜学園に行くと思うので、そこまで「勉強する習慣」は身につけて中学受験の荒波をなんとか渡っていってほしいです。

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この記事を書いた人

⭐︎中規模病院で勤務医をしています。
⭐︎子供は男の子が3人いて、遊び、ふざけ、いたずらでカオスな毎日を送っています。
⭐︎子どもの中学受験を通じて、子育てや受験に関しての情報発信を行なっています。
⭐︎好きな教科:算数、理科、数学、物理、化学とゴリゴリな理系マッチョです。

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