正直なところ、もう「志望校別特訓の最終成績」なんてどうでもいいのですが記録として残しておきます。
このブログに辿り着いた人が今後の参考になるかもしれません。
ちなみに11月の結果は過去記事を参考にしてください。
西宮校の志望校別特訓は、公開学力テストと志望校別特訓の成績から0〜3組のクラス分けをされます。
成績はクラスごとに出るのですが、0組と1組は同じ成績表となります。
次男は1組(1教科だけ0組)がメインなので、この0組&1組の成績表で順位がわかります。
0組と1組なので、上は青天井です。
もう届かないレベルが4人いるのが成績表からわかります。
成績を見るとブレが少ないのがわかります。
公開学力テストでは毎回高得点、志望校別特訓でも波がなく高得点。
公開テストは合計を100点に圧縮し、復習テストも合計を100点に圧縮し、その合計200点満点で上から順に成績がわかるのですが、上位2人は180点超え、その下2人も180点近い点をとっています。
まぁここら辺は「合格確定組」で、本番でトップを狙っている層と言えるでしょう。
また、そこから7位までも高得点ですから、ここらも上位8人までは射程内、合格はまず間違いないクラスと言えるでしょう。
8位以下は20位くらいまで団子状態が続きます。
それ以下は、少し差があるという感じです。
おそらく20位以下は2組の上位層に負けているのではないかと推測されます。
実際は2組以下の成績を見たことがないのでわからないのであくまで推測です。
以上がA票の成績表です。
A票とは12月単独の成績です。
B票の成績も出ていました。
B票は11月と12月の連続する成績の票になります。
B票は、11月と12月を上記で説明した200点満点を合わせて400点満点で評価されます。
B票になると9割はいませんが、上位2名は9割に近く、こちらは合格確定で上位合格を狙う民だと考えられます。
いわゆる「全教科0組」なんでしょう。
3位以下7位以上も8割は優に超えており、こちらも合格確定、上位合格射程圏内の民だと思われます。
まぁブレが少ないです。
8位以下は団子で、ブレも大きい印象です。
ここらあたりは、普段通りだと合格するけれども下手したら落ちる可能性がある民だと思われます。
あくまでも想像です。
賢い読者の皆さんの中には、次男が何位であるのか推測できた人もいるかもしれません。
そうです。
順位は、、、


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